バルセロナで活躍中の現代画家
九十九 伸一

1955年 福岡県行橋市生まれ
1980年 九州産業大学大学院卒業後 ミラノへ
       トリノ・ミラノ、スペイン、メキシコ、東京、神奈川、下関、福岡など各地で随時個展開催
1984年 メキシコ・フエブラ州文科省招待個展
1985年 バルセロナへアトリエを移す
1989年 バルセロナ国際現代美術展
1990年 ベルリン国際版画トリエンナーレ
1996年 サン・セバスチャン・チリーダ招待個展
1997年 ロマネスク教会プロジェクト個展
       彫刻家エドワルド・チリダ氏に作品が認められる
1999年 福岡市美術館 九十九伸一の宇宙展
2000年 タラゴナロマネスク教会1000周年記念展
2001年 スペイン国際現代美術展 ARCO(スペインのファン・カルロス国王陛下に作品を称賛される)
       以後2年おきに出展
2003年 博多リバレイン、原幼稚園ホール壁画完成
2005年 行橋カトリック教会壁画開始。行橋カトリック教会50周年、ステンドグラスや壁画
2005年 ソウルSIPA国際版画アートフェアー出展
2006年 行橋カトリック教会壁画完成
2009年 ミラノ市サンタンブロージョ教会旧礼拝堂『光のカノン』展で「天使とカノーネ」を発表
2010年 絵本「てんしとカノーネ」を発行
2011年 下関美術館個展(山口県下関市)
       京都万華鏡ミュージアム個展(京都)、「クーボウ・時のいのち」絵本発刊
2012年 イタリア・ピアチェンツァ市ビゴレーノ・クーボウ店クーボウ・命の和音展(比叡山・延暦寺)
       豊橋市で「クーボウ・ここにこい」展
2013年 絵本「クーボウ・うちゅうのねいろ」発刊
       大阪市営交通110周年を記念して「クーボウ・宇宙の音色」展









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